[お知らせ]駒沢宗教学研究会(第160回研究会)
来たる6月24日(水)に行われる駒沢宗教学研究会のお知らせです。
発表者:星野靖二
発表題目:「明治中期仏教改革論の位相――中西牛郎による「新仏教」の構想を中心に」
日時:六月二四日(水)午後四時三○分より五時三○分
場所:駒澤大学9号館170教場
大変ありがたいことに発表させて頂けることになりました。頑張って準備をしているところです。
来たる6月24日(水)に行われる駒沢宗教学研究会のお知らせです。
発表者:星野靖二
発表題目:「明治中期仏教改革論の位相――中西牛郎による「新仏教」の構想を中心に」
日時:六月二四日(水)午後四時三○分より五時三○分
場所:駒澤大学9号館170教場
大変ありがたいことに発表させて頂けることになりました。頑張って準備をしているところです。
来る5月16日(土)に行われる宗教史学研究所第49回研究会についてのお知らせです。
発表者と題目:
(1)渡辺たまき(筑波大学大学院在学)「在家主義的救済の神話としてのカルキ・プラーナ」
(2)田口博子(工学院大学非常勤講師)「感官のアナロジー―ノヴァーリスにおける無限なるものとの絆―」
(3)鶴岡賀雄(東京大学大学院教授)「ミシェル・ド・セルトーの〈宗教史〉理解」
詳細は以下参照:
5月16日(土)午後に「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクト」5月研究会が行われます。
詳細については こちらの「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクトblogの該エントリ をご参照下さい。
3月28日午後に「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクト」3月研究会が行われます。
詳細については こちらの「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクトblogの該エントリ をご参照下さい。
3月30日(月)に行われる駒沢宗教学研究会についてです。
先日某所で話題に上ったので走り書きで紹介。
Dropbox: http://www.getdropbox.com/
複数の環境(例えば職場と自宅)で同じファイルを編集する(例えば論文を書く)人に便利なツール。Basic(2Gまで)は無料。有料のPro(50G)もある。
要はオンラインストレージ経由でバックアップと同期を行うアプリケーションなのだけれども、
・一度インストールしたら、その後はほぼ操作不要。
・ローカルにも保存されるのでオフラインでもファイルにアクセスできる
といった利点がある。他にも版数管理等も便利。日本語の解説サイトも幾つかあるようなので、導入に困ることもないかと。オススメ。
去る12月6日に行われた宗教史学研究所第48回研究会についての備忘録です。
発表者と題目:
(1)冨澤かな「オリエンタリストのインド観に見る宗教の「普遍」と「特殊」」
(2)勝又悦子「ユダヤ教の差別構造」
(3)深澤英隆「宗教史の構築と「解釈的同化」-「ゲルマン的信仰共同体」の歴史理解」
詳細は以下参照。
畏友、伊達(手戸)聖伸氏のブログ経由で教えてもらいました。大変面白そうなシンポジウムですが、ちょうど授業が・・・。
UTCPのシンポジウムのページ
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2008/11/post_32/
伊達(手戸)氏のブログの該ページ
http://d.hatena.ne.jp/kiyonobumie/20081114
去る11月10日、植村正久生誕150周年記念会が行われ、シンポジウムにて「植村正久と近代日本の宗教思潮」という題で発表をさせていただきました。
http://www.shinkyo-pb.com/news/2008/11/post-10.php
10月4日から10月23日にかけて、東京の国立公文書館において「学びの系譜-江戸時代から現代まで」という特別展示が行われます。
この特別展示についてのウェブサイトはこちらです。