[お知らせ]駒沢宗教学研究会第165回研究会・関東地区修士論文発表会
駒沢宗教学研究会第165回研究会・関東地区修士論文発表会のお知らせです。
日時:2011年3月28日(月)13:00~18:00
場所:駒澤大学 第2研究館203教場
詳細は以下参照:
今年は6名の発表です。
発表者:秋山志保(大正大学大学院)
題目:近現代日本における墓祭祀の多様化――葬送関連事業の展開から――
司会:村上興匡
発表者:天田顕徳(筑波大学大学院)
題目:火まつりの現在――和歌山県新宮市「お燈祭り」をめぐる諸言説と祭りの変容――
司会:山中弘
発表者:伊藤飛鳥(國學院大學大学院)
題目:現代日本における教誨師の活動
司会:井上順孝
発表者:澁谷俊樹(慶應義塾大学大学院)
題目:インド・コルカタのヒンドゥー女神信仰の変容
司会:鈴木正崇
発表者:龍谷孝道(駒澤大学大学院)
題目:伊勢地方における禅宗進出の一事例――神明三物説話を中心として――
司会:佐藤秀孝
発表者:内藤久義(神奈川大学大学院)
題目:中世絵巻の身体表現から呪術性をみる
司会:廣田律子
発表者:虫賀幹華(東京大学大学院)
題目:ヒンドゥー教葬送儀礼の宗教学的再考
司会:池澤優
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コメント
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中止になったとのことです。
投稿: HOSHINO Seiji | 2011年3月22日 (火) 13時54分