[お知らせ]駒沢宗教学研究会第165回研究会・関東地区修士論文発表会
駒沢宗教学研究会第165回研究会・関東地区修士論文発表会のお知らせです。
日時:2011年3月28日(月)13:00~18:00
場所:駒澤大学 第2研究館203教場
詳細は以下参照:
駒沢宗教学研究会第165回研究会・関東地区修士論文発表会のお知らせです。
日時:2011年3月28日(月)13:00~18:00
場所:駒澤大学 第2研究館203教場
詳細は以下参照:
去る12月4日(土)に宗教史学研究所第52回研究会が行われました。残念ながら所用で参加することが出来ませんでしたが、備忘録を兼ねて記しておきます。
発表者と題目:
(1)藁科智恵(東京外国語大学大学院博士後期課程)「ルドルフ・オットーと新フリース主義」
(2)高井啓介(慶應義塾大学言語文化研究所兼任講師)「「神の霊」と「人の霊性」―ヘブライ語聖書におけるルーアハの周辺」
(3)河東仁(立教大学教授)「『源氏物語』解読への試み─夢信仰の視角より─」
詳細は以下参照:
「ちきゅう座」というサイトで、島薗進『国家神道と日本人』をめぐって子安宣邦先生と島薗進先生の間で交わされていた議論について、とりあえずのまとめ。
2010年7月1日(木)に行われる駒沢宗教学研究会のお知らせです。
発表者:中山郁(國學院大學教育開発推進機構准教授)
発表題目:「木曽の御嶽山からみえるもの――シャーマニズム研究、山岳宗教研究の立場から――」
日時:七月一日(木)午後四時三○分より
場所:駒澤大学会館246七階会議室
※ 今回はいつもと異なり「駒澤大学会館246」で開催されるとのことです。
来る2010年6月26日(土)に行われる宗教史学研究所第51回研究会についてのお知らせです。
発表者と題目:
(1)中西恭子(明治学院大学非常勤講師)「ユリアヌスの宗教復興政策における帝国の諸宗教と〈ヘッレーニスモス〉」
(2)林淳(愛知学院大学教授)「<日本の宗教学>と近代」
(3)堀江宗正(聖心女子大学准教授)「ニューエイジとスピリチュアリティ─日英米における比較分析と包括的図式」
詳細は以下参照:
まだβ版ですが、Researchmapという研究者directoryサービス(「Science2.0型研究人材双方向コミュニケーションサービス」だそうです)が行われています→ http://researchmap.jp/
まだ登録したばかりですが(→ http://researchmap.jp/Hoshino_Seiji/ )、少し触ってみようと思います。
来る12月12日(土)に行われる宗教史学研究所第50回研究会についてのお知らせです。
発表者と題目:
(1)小堀馨子(成城大学非常勤講師)「古代ローマ宗教の研究史動向」
(2)奥山倫明(南山大学教授)「日米関係のなかのキリスト教―昭和前期から占領期まで―」
(3)渡辺和子(東洋英和女学院大学教授)「『メソポタミア宗教』のなかの『アッシリア宗教』―『エサルハドン誓約文書』をてがかりに―」
詳細は以下参照:
講義が重なっていたため参加できませんでしたが、記録のためにメモしておきます。
公開講演会(駒沢宗教学研究会第一六一回宗教学研究会)
桜井義秀「現代日本のカルト問題」
11月20日(金)1630~
於駒澤大学一号館二〇二教室
駒澤大学総合教育研究部分科学部門と駒沢宗教学研究会との共催による
来たる6月24日(水)に行われる駒沢宗教学研究会のお知らせです。
発表者:星野靖二
発表題目:「明治中期仏教改革論の位相――中西牛郎による「新仏教」の構想を中心に」
日時:六月二四日(水)午後四時三○分より五時三○分
場所:駒澤大学9号館170教場
大変ありがたいことに発表させて頂けることになりました。頑張って準備をしているところです。
来る5月16日(土)に行われる宗教史学研究所第49回研究会についてのお知らせです。
発表者と題目:
(1)渡辺たまき(筑波大学大学院在学)「在家主義的救済の神話としてのカルキ・プラーナ」
(2)田口博子(工学院大学非常勤講師)「感官のアナロジー―ノヴァーリスにおける無限なるものとの絆―」
(3)鶴岡賀雄(東京大学大学院教授)「ミシェル・ド・セルトーの〈宗教史〉理解」
詳細は以下参照: