[お知らせ]「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクト10月研究会
10月3日(土)午後に「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクト」10月研究会が行われます。
「田中達と其時代」という題で発表させて頂けることになりました。鋭意準備中です。
詳細については こちらの「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクトblogの該エントリ をご参照下さい。
10月3日(土)午後に「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクト」10月研究会が行われます。
「田中達と其時代」という題で発表させて頂けることになりました。鋭意準備中です。
詳細については こちらの「社会的コンテクストのなかのキリスト教」プロジェクトblogの該エントリ をご参照下さい。
京都大学で行われた宗教学会第68回学術大会に参加し、9月13日の午後に行われたパネル「明治仏教史を上書きする」(代表者:大谷栄一)において「“仏教”を“演説”する」という題で発表しました。兎にも角にもパネルを聞きに来て下さった方々に御礼申し上げます。
来たる6月24日(水)に行われる駒沢宗教学研究会のお知らせです。
発表者:星野靖二
発表題目:「明治中期仏教改革論の位相――中西牛郎による「新仏教」の構想を中心に」
日時:六月二四日(水)午後四時三○分より五時三○分
場所:駒澤大学9号館170教場
大変ありがたいことに発表させて頂けることになりました。頑張って準備をしているところです。
去る11月10日、植村正久生誕150周年記念会が行われ、シンポジウムにて「植村正久と近代日本の宗教思潮」という題で発表をさせていただきました。
http://www.shinkyo-pb.com/news/2008/11/post-10.php
6月21~22日に立教大学で開催される The Asian Studies Conference Japan (ASCJ) において、Michele Mohr 先生が企画された The Construction of Universal Religions in Meiji Japan before 1893 というパネルで、How a Buddhist Became a Unitarian: Nakanishi Ushio and His Interpretation of Unitarianism という発表をします。他のパネリストは守屋友江先生、Ryan Ward先生、コメンテーターにHelen Ballhatchet先生となっております。どうなることやら。
パネルの詳細は以下:
なんとか「キリスト教史と宗教史の"あいだ"」の発表を終えました。色々と有益なコメントを頂き、多くの検討課題が改めて自覚され、反省しきりであります。
発表要旨等、余裕があれば後日追加したいと思います。万一レジュメ等欲しいという方がいらっしゃればその旨連絡頂ければ何らかの形でお送りします。